このページの本文へ移動
色合い 標準 青 黄 黒
文字サイズ 標準 拡大 縮小
RSS
トップカテゴリー行事予定 > 2018年1月ブック展

2018年1月ブック展


テーマ:全ての歴史は未来に通ず

歴史

『食糧の帝国』 エヴァン・D.G.フレイザー
アンドリュー・リマス
『元号』 山本 博文
『一瓦一説』 森 郁夫
『かごめ歌の暗号』 関 裕二
『火縄銃・大筒・騎馬・鉄甲船の威力』 桐野作人
『戦国武将の肖像画』 二木 謙一・須藤 茂樹
『レンズが撮らえた幕末の日本』 岩下 哲典・塚越 俊志
『幕末の農民日記にみる世相と暮らし』 辻井 善弥
『もう一つの「幕末史」~“裏側”にこそ「本当の歴史」がある!~』 半藤 一利
『幕末明治不平士族ものがたり』 野口 武彦
『文明開化がやって来た』 林 丈二
『日米の教科書当時の新聞でくらべる太平洋戦争』 出版企画開発室
『かまくら切通しストーリー』 堤 治郎
『下級武士の米日記』 加藤 淳子
『パルミラの光彩』 山田 勝久
『最新エジプト学蘇る「王家の谷」』 近藤 二郎

伝記

『世界ナンバー2列伝』 山田 昌弘
『敗者烈伝』 伊東 潤
『少女たちの明治維新』 ジャニス・P.ニムラ
『ナポレオンに選ばれた男たち』 藤本 ひとみ
『名字で読む歴史・時代小説』 森岡 浩
『西郷隆盛伝説の虚実』 安藤 優一郎
『竜馬を超えた男小松帯刀』 原口 泉

文学

『中世ヨーロッパの歌』 ピーター・ドロンケ
『維新の肖像』 安部 竜太郎
『氷塊大久保利通』 秋山 香乃
『時平の桜、菅公の梅』 奥山 景布子
『応仁秘譚抄』 岡田 秀文
『西郷隆盛』全9巻 海音寺 潮五郎
『ペリー』 佐藤 賢一
『三舟、奔る!』 仁木 英之
『聖徳太子』 三田 誠広
『生きる故』 矢野 隆
『ジョン万次郎』 マーギー・プロイス
『子供の十字軍』 ベルトルト・ブレヒト
『バルバラ』 アブドゥラマン アリ ワベリ

その他

『古地図で楽しむ尾張』 溝口 常俊
『紙幣肖像の近現代史』 植村 峻
『ものづくりとくらしの日本史』 石井 進
『世界の犬の民話』 日本民話の会外国民話研究会
『刻印石で楽しむ三大名城の石垣物語』 菅野 良男
『ぼくらの名古屋テレビ塔』 名古屋タイムズ・アーカイブス委員会
『図説火と人間の歴史』 スティーヴン・J.パイン
『江戸の文人サロン』 揖斐 高
『時代劇の見方・楽しみ方』 大石 学
『日常生活で使ってみたい「侍」の日本語』 市川 スガノ

掲載日 平成30年1月18日