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2018年10月ブック展

文明開化の音がする
明治以降、外国からの近代的な知識や技術を活かして
制度や技術改革が進み、今日まで続く日本の基礎が築き上げられました。
この変遷をたどるような「風俗習慣・歴史」に関する
様々な資料を展示、貸出します。
※下記は展示資料の一部です。タイトルから本の内容をご覧いただくことができます。

歴史・伝記

『レンズが撮らえた幕末明治日本紀行』 小沢 健志
『ダイジェストでわかる外国人が見た幕末ニッポン』 川合 章子
『偽金づくりと明治維新』 徳永 和喜
『明治の外交力』 岡崎 久彦
『図説戊辰戦争』 木村 幸比古
『福沢諭吉幕末・維新論集』 福沢 諭吉
『明治時代の人生相談』 山田 邦紀
『ヨコスカ開国物語』 山本 詔一
『街道を駆けた信州明治維新』 上条 宏之
『幕末維新人物事典』 高平 鳴海
『明治人のお葬式』 此経 啓助
『幕末会津の女たち、男たち』 中村 彰彦
『岩崎弥太郎伝』 太田 尚樹
『中浜万次郎』 中浜 博

風俗習慣

『文明開化失われた風俗』 百瀬 響
『とんかつの誕生』 岡田 哲
『洋服・散髪・脱刀』 刑部 芳則
『拙者は食えん!』 熊田 忠雄
『幻の黒船カレーを追え』 水野 仁輔
『明治日本の女たち』 アリス・ベーコン

その他

『大衆新聞がつくる明治の〈日本〉』 山田 俊治
『儒教が支えた明治維新』 小島 毅
『文明史のなかの明治憲法』 滝井 一博
『おもしろ図像で楽しむ近代日本の小学教科書』 樹下 竜児
『図説明治の近代化につながった江戸の科学力』 大石 学
『赤レンガ近代建築』 佐藤 啓子
『愛知千年企業明治時代編』 北見 昌朗
『江戸・明治「おもちゃ絵」』 上野 晴朗・前川 久太郎
『幕末明治見世物事典』 倉田 喜弘
『英語襲来と日本人』 斎藤 兆史
『明治維新を創った男』 江宮 隆之

掲載日 平成30年10月17日